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2008年03月21日

電線地中化工事が進んできました

昨年来の道路工事とあわせ進められてきた電線の地中化工事が、いよいよ形になってきました。
役場の前にかかっていた電線がいつの間にか無くなっていて、埋設にかかる工事が進められているところです。
家庭や職場に不可欠な電気を届けてくれるありがたい「電線」ですが、きれいな景色の中ではやはり邪魔者。地面の中に収まると、小笠原の空が一段ときれいに見える気がします。

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母島の様子

投稿者 小笠原村役場 : 2008年03月21日 11:35

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コメント

電柱の無い景色は素敵ですね。日本では都心のみで地方では皆無です。ジャカルタでは40年前に住宅地は、地中配線が基本でした。日本の電力会社が嫌うのか、電柱の無い景色に憧れます。

投稿者 なすの住人 : 2008年03月22日 10:49

なすの住人さん、コメントありがとうございます。
本当に電柱の無い景色は良いと思います。
日本では市街地の中心地区など、限られた場所しか地中化されていないのが残念です。費用などの問題もあるでしょうが、少しづつでも電柱が消えていくといいなぁと思います。

投稿者 管理人 : 2008年03月22日 22:47

ほんとう。
電柱がなくて
空が思い切りトロピカルに見えます。
椰子が元気そうで もうどこからみても
夏ですね。

投稿者 ココナツおじさん : 2008年03月24日 02:21

ココナツおじさん、コメントありがとうございます。
ここ数日は天気がとても良く、日中は暑く感じるほどです。日差しはもう「夏」と言ってもいい位でした。
それでも昨日の日曜日の最高気温は20.6℃で、バランスが良くとてもすごしやすい気候でした。

投稿者 管理人 : 2008年03月24日 08:56




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